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What's New (H21年度 | 2009.4.1〜2010.3.31)

平成21年度第2回研究開発助成金交付プロジェクト決定のお知らせ(2010.02.12)

当財団では、ベンチャー企業等が行う新技術・新製品の研究開発に対して助成金の交付を行っておりますが、このほど、「平成21年度第2回研究開発助成金」の交付先を決定致しました。
応募総数143件の中から、将来大変有望であり、かつ社会性も高い5件のプロジェクトが、審査委員会(委員長:石井威望 東京大学名誉教授)にて選定されました。
この結果、財団設立以来、研究開発助成金交付総件数は259件、交付金総額は8億2千4百万円となりました。

新春懇談会を開催致しました(2010.1.19)

財団は、恒例の新春懇談会を開催しました。前半は、ワールド・ゴールド・カウンシル日韓地域代表の豊島逸夫氏から「金を通して世界を読む」と題して、ご講演を頂戴しました。金の調査研究の第一人者で、金投資の国際的啓蒙活動に従事する同氏から、金投資の基本かつ実際的な話から世界の政治経済との深い関連性まで、目にも耳にも楽しいご講演で出席者に大変好評でした。 後半は、財団がこれまで支援させて頂いた企業経営者の皆様や三菱東京UFJ銀行をはじめとする多数の財団関係者約50社・70名にご参加頂いて、懇親会も盛況に行われました。異業種交流の出会いなどが多く、新春懇談会は大変有意義なものとなりました。関係各位に、財団事務局から改めて御礼を申し上げます。

平成21年度第2回研究開発助成金へのご応募、有難うございました(2009.11.02)

10月31日(土)を持ちまして、本年度第2回目の研究開発助成金の公募を締め切ら
せて頂きました。 多数のご応募を頂き、誠に有難うございました。採択先の決定・助成金交付は2月頃の予定です。

平成21年度第1回研究開発助成金交付プロジェクト決定のお知らせ(2009.09.15)

当財団では、ベンチャー企業等が行う新技術・新製品の研究開発に対して助成金の交付を行っておりますが、このほど、「平成21年度第1回研究開発助成金」の交付先を決定致しました。
応募総数91件の中から、将来大変有望であり、かつ社会性も高い5件のプロジェクトが、審査委員会(委員長:石井威望 東京大学名誉教授)にて選定されました。
この結果、財団設立以来、研究開発助成金交付総件数は254件、交付金総額は8億9百万円となりました。

平成21年度第2回研究開発助成金の公募を開始致します(2009.08.26)

(財)三菱UFJ技術育成財団では9月1日より、「平成21年度第2回研究開発助成金交付事業」を別紙の要領にて開始致します。応募要項、申請用紙はこのホームページよりダウンロード可能です。

交流会を開催致しました(2009.7.14)

財団は、 恒例の交流会を開催致しました。 前半は、竃x場製作所・最高顧問で財団の理事である堀場雅夫氏から、「遺伝子からみた日本」と題し、ご講話を頂戴致しました。同氏より、日本人と欧米人の遺伝子(「新奇性追求遺伝子」)の違いからくるベンチャー経営や支援の難しさ、一瞬一瞬 自己の能力を出し切って仕事をすることの重要性(人間価値の素晴らしさの反映、人間1人1人の価値は、ロボットに換算すると1,000億円から5000億円の価値に当たる)についてお話頂き、出席者一同、明日への啓示と大いなるエールに、非常に満足しておられました。 後半の懇親会も、財団がこれまで支援させて頂いた企業経営者の皆様や三菱東京UFJ銀行をはじめとする財団関係者約50社 ・60名にご参加頂き、大いに盛り上がりました。関係各位に、財団事務局から改めて御礼を申し上げます。

平成21年度第1回研究開発助成金への応募、有難うございました(2009.06.01)

5月31日(日)を持ちまして、本年度第1回目の研究開発助成金の公募を締め切ら
せて頂きました。 多数のご応募を頂き、誠に有難うございました。採択先の決定・
交付は9月頃の予定です。なお、第2回目の公募は、9月1日(火)から10月31日(土)です。

顕彰式の開催ついて(2009.04.13)

当財団では、この度、顕彰式を行いました。これは債務保証をご利用のお客様のうち、平成20年度に割増保証料を納付いただいた企業様に対し、感謝の意を表する
ために開催したものです。
※顕彰企業様の概要については下記ファイルをご参照下さい。

平成21年度研究開発助成金の公募を開始致します(2009.03.25)

(財)三菱UFJ技術育成財団では4月1日より、「平成21年度研究開発助成金交付事業」を別紙の要領にて開始致します。本年度は、昨年度同様、公募期間を2回設けます。(別紙参照)なお、応募要項、申請用紙はこのホームページよりダウンロード可能です。

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